2010.07.04.Sun / 20:21

去年できた種から
今年は育ててみたくて
6月の初めに種まきをしました
ちょうど1ヵ月くらいです
全部で10個ほど蒔いたんだけど
発芽したのは5個
真ん中のはミセスユミ
まわりはアーノッティアヌです
順調に育ってくれるか心配です
2010.07.04.Sun / 20:03

緑のカーテンをやってみたくて
いろいろ吟味した結果
キワーノというものにしてみました
元気よくつるが伸びてましたが
やっと花がつき始めました
この後は、受粉してトゲトゲした実がなる予定です
2010.04.11.Sun / 13:07
お母さん猫に毛づくろいをされて
毛並みもフワフワになりました
目はまだ開きません
お腹が空くと小さくか弱い声でニヤーニャーと泣いています
とてもかわいいのですが
やっぱりこの先が心配です

毛並みもフワフワになりました
目はまだ開きません
お腹が空くと小さくか弱い声でニヤーニャーと泣いています
とてもかわいいのですが
やっぱりこの先が心配です

* テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット *
2010.04.11.Sun / 12:59
お腹の大きい野良猫が最近住み着いたようなので気になっていたのですが
とうとう昨日、うちの庭で野良猫が5匹の赤ちゃんを出産したようです
今は少し見守っていますが
今後この子達をこのままにしておくと
我が家の庭が大変なことになりそうで・・・
明日からは天気も崩れそうなので心配です

とうとう昨日、うちの庭で野良猫が5匹の赤ちゃんを出産したようです
今は少し見守っていますが
今後この子達をこのままにしておくと
我が家の庭が大変なことになりそうで・・・
明日からは天気も崩れそうなので心配です

* テーマ:ペットの健康・病気・怪我 - ジャンル:ペット *
2009.10.11.Sun / 23:10
今私は、非がん患者さんの疼痛マネジメントのフォローを続けています
その方は(Aさんとします)いろいろな基礎疾患があって
それだけでも精神的にとても過酷な体験をされています
緩和ケアチームでの介入ではないので
自分の時間が少しでも空いたときに、お話を聴きにお尋ねしています
先日数ヶ月ぶりにお話を聴きに行くことができました
そこで、最近ずっと不安に思っていたことがある…と話し出されました
それは、夏からずっと報道されている芸能人の覚醒剤に関する報道です
Aさんの使われている鎮痛薬もいわゆる「麻薬」と呼ばれています
いろいろ聞くと不安になるだけだから聞かないようにしていても
勝手に耳に入ってきてしまい、自分は大丈夫なのか…と思ってしまう と
がん性疼痛治療で使われるいわゆる「麻薬」と呼ばれるもの
Aさんが使っている鎮痛薬も
犯罪としてと扱われる覚醒剤と同じなのでは?と感じてしまったようです
Aさんが感じた不安の内容について、ゆっくり時間をかけて対応させていただきました
私は患者さんにオピオイドの説明をするときは、極力「麻薬」という言葉を使わないようにしています
これは管理上都合のいい呼び名であるだけだからです
患者さんには鎮痛薬であることをわかってもらえるように気をつけています
そして痛みを我慢することのほうが体にとってとてもストレスになることをわかってもらいます
オピオイドを使用した疼痛治療は世界的標準であることや
正しく使用することでは全く問題ないことなどをしっかりわかってもらえると
患者さんは自分で鎮痛薬の調整ができるようになっていきます
安心して使えるようになるからだと思います
今、緩和ケアがこれだけ熱くなってきていても、まだまだ誤解と偏見のイメージは拭えません
オピオイドを導入するときの説明場面でも、必ずといっていいほど同じような質問があります
でもそれは自然な感情なのだと思っています
オピオイドに限らず、どんな治療でも薬剤でも患者さんは不安に感じている…
ただオピオイドはその不安な気持ちが顕著に表に現れやすいのでしょう
Aさんの場合、透析に週3日通われていますが
その間誰にもその不安な気持ちを話すことができなかったそうです
医療者が周りにたくさんいるのにずっと不安な気持ちのまま過ごされていたかと思うと
なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです
もっと医療者が正しい情報を持って患者さんと関わることができたら
患者さんの誤解も早く解けるようになるのになぁ
そうなるように努力するのが私たちの役目か…
がんばらないと!
その方は(Aさんとします)いろいろな基礎疾患があって
それだけでも精神的にとても過酷な体験をされています
緩和ケアチームでの介入ではないので
自分の時間が少しでも空いたときに、お話を聴きにお尋ねしています
先日数ヶ月ぶりにお話を聴きに行くことができました
そこで、最近ずっと不安に思っていたことがある…と話し出されました
それは、夏からずっと報道されている芸能人の覚醒剤に関する報道です
Aさんの使われている鎮痛薬もいわゆる「麻薬」と呼ばれています
いろいろ聞くと不安になるだけだから聞かないようにしていても
勝手に耳に入ってきてしまい、自分は大丈夫なのか…と思ってしまう と
がん性疼痛治療で使われるいわゆる「麻薬」と呼ばれるもの
Aさんが使っている鎮痛薬も
犯罪としてと扱われる覚醒剤と同じなのでは?と感じてしまったようです
Aさんが感じた不安の内容について、ゆっくり時間をかけて対応させていただきました
私は患者さんにオピオイドの説明をするときは、極力「麻薬」という言葉を使わないようにしています
これは管理上都合のいい呼び名であるだけだからです
患者さんには鎮痛薬であることをわかってもらえるように気をつけています
そして痛みを我慢することのほうが体にとってとてもストレスになることをわかってもらいます
オピオイドを使用した疼痛治療は世界的標準であることや
正しく使用することでは全く問題ないことなどをしっかりわかってもらえると
患者さんは自分で鎮痛薬の調整ができるようになっていきます
安心して使えるようになるからだと思います
今、緩和ケアがこれだけ熱くなってきていても、まだまだ誤解と偏見のイメージは拭えません
オピオイドを導入するときの説明場面でも、必ずといっていいほど同じような質問があります
でもそれは自然な感情なのだと思っています
オピオイドに限らず、どんな治療でも薬剤でも患者さんは不安に感じている…
ただオピオイドはその不安な気持ちが顕著に表に現れやすいのでしょう
Aさんの場合、透析に週3日通われていますが
その間誰にもその不安な気持ちを話すことができなかったそうです
医療者が周りにたくさんいるのにずっと不安な気持ちのまま過ごされていたかと思うと
なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです
もっと医療者が正しい情報を持って患者さんと関わることができたら
患者さんの誤解も早く解けるようになるのになぁ
そうなるように努力するのが私たちの役目か…
がんばらないと!
2009.09.28.Mon / 13:42

3つ購入した苗のうち
これだけがなかなか咲かずに
待ちどおしかったんだ
蕾も膨らんできていて
そろそろ咲くだろうと楽しみにしていました
やーっとお目にかかれて
とても感動です
やっぱりハイビスカスの中でも存在感がある
とってもキレイです
2009.09.15.Tue / 19:23

今年購入したハイビスカス
小さい苗だったので
花をつけるのは来年かな…って思ってましたが
咲きました
ピンクバタフライとアーノッティアヌス
私としてはアーノッティアヌスが立派に咲いてくれたことが
一番うれしい!
ハワイ固有種とあって
なんだか幻想的な気分になります
ハワイ行きたい…
なかなか行くことのできない
遠いハワイをハイビスカスで
身近に感じよっと
2009.08.12.Wed / 23:05

昨日の地震直後から
行方不明になっていたレオくん
どうもかなり大きかった揺れに驚いて
ベランダから隣の家の車庫の屋根に
ダイブしたらしい…
車庫の屋根が…
ポッカリ?と大穴があいている…
ずっと心配して近所を探してたけど見つからず
今日の夕方になって
ひょっこり庭先で
「ニャァ…」
どこをさまよっていたのか
帰ってきてからもまだ興奮おさまらず
目がランラン
ちょっとの物音にも
かなり敏感です
でも無事帰ってきてくれて
嬉しいよ
やっと家族全員の無事が確認できて
ホッとしました
2009.06.07.Sun / 16:40

年末に退職した後輩からもらったカランコエ
花茎がどんどん伸びて
バランスが悪くなったので
カットして、それを挿し木にしてみました
カランコエは、比較的育てやすいらしいので
適当に挿してみたのですが
ホントに簡単に根付きました
新しい芽もスクスク育っています
カランコエはカラーがたくさんあるので
違う色のカランコエをもらった人に
少し分けてもらおうかなと
思ってます
カラフルに咲くカランコエ
並べてみると楽しそうです



